2007年05月

2007年05月31日

理想的な事務所に入りませんか?5

私の友人の山田先生が、広いオフィスに移られるのを機に、事務所をシェアする先生を探しております。本来なら私自ら入りたいところなのですが、2月に新事務所に移ったばかりなので…惜しいところです。

山田先生は何度もこのブログに登場して頂いております。顧客が多いばかりでなく、セミナーや執筆に大活躍の先生です。私も何度かお世話になりました。

社労士が聞く社労士セミナー
”山ちゃんパーティ”のてん末
史上最大のセミナー
VIPだらけの小セミナー
第5回開業ダッシュの会(3)

専門知識や実績もさることながら、人格として実に学ぶべきところのある先生です。以下にその「募集要項」を見ていただければと思います。日常顔を付き合わせるに重要な要素である、彼の人格がよく分かっていただけます。
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6734560c.jpgみなさん、こんにちは。

6月後半に、今事務所のある水道橋のオフィスビルの同じフロアの中で、ちょっと広めの部屋に引っ越すことにしました。 (写真参照)

これに合わせて空席となっていた、うちの『居候社労士席』に1名を大募集したいと思います。

「居候」って何?
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という方もいらっしゃると思いますので少々説明します。

資格を取った社労士が独立開業する場合に、「合同事務所」に入って新人同士で事務所をシェアする形がよく見られます。

または大先生が自分の事務所と別に設けたスペースを合同事務所として貸し出す場合もあります。

こうすると比較的安い金額で自分の事務スペースを自宅外に持てる訳です。

「居候」の場合はこうした合同事務所のメリットに加えて、家主である社労士の指導をマンツーマンで受けられる、そして家主社労士の業務を手伝いながら実務を学べる、というメリットがあります。

私もこの業界に13年おりますし、生まれついてのお節介人間ですから、懇切丁寧にご指導申し上げております。

また業界内、または他士業のお友達も紹介しますから人脈もすごい勢いで広がりますよ。

オフィスの場所は、続きを読む

issikikyurokusiki at 23:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)その他社労士関連